伝票印刷専門の「伝票工房」

介護サービス実施記録

「今使っている記録票を“そっくり・そのまま”に印刷して欲しい!」「1からオリジナルの記録票を作成したい!」「事業所名が印刷してあるものが欲しい」「1冊あたりの単価を下げたい」など…。

訪問介護事業所のお客様を中心に多くの介護事業者様にご利用いただいている伝票工房では、このようなお客様のご要望に随時ご対応しております。介護の現場で使用される、介護サービス実施記録やサービス提供記録、ヘルパー活動記録などの各種フォーマットに対応している伝票工房に、ぜひ1度、お問い合わせください。

「まずは相談したい」「電話で詳しく聞きたい」という方もお気軽にお問い合わせ下さい

平日AM9:00~18:00(祝日を除く)

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見積りのご依頼はコチラ

参考価格

規格 サイズ 200冊 100冊 50冊 20冊 10冊
A5 210x148 \40,000~ \29,000~ \23,500~ \20,000~ \19,500~
A4 210x297 \62,000~ \39,000~ \28,000~ \22,500~ \21,000~

※その他のサイズや追加オプションがある場合は、別途お問い合わせください。

500冊以上は特価!

500冊以上で介護記録票をご注文のご客様は、1冊の単価を通常価格よりお安くご提案させていただきます。別途ご連絡ください。自社工場を持ち、伝票専門の印刷機がある伝票工房だからこそ出せる価格です!


目的・用途による注文方法


そっくり・そのまま印刷をお考えの方

現在お使いの介護記録票を“そっくり・そのまま”印刷して欲しい

現在ご使用中の介護記録票をまずは弊社までご郵送ください。現物を元にお見積りを作成させていただきます。(ご郵送前にご一報いただけますとスムーズにご対応出来ます)

そっくり・そのまま印刷イメージ

※紙の厚さや色合い、加工部分などは直接見る方がより近く再現出来ますのでご郵送をオススメしています。

こちらの住所にご郵送ください郵送先住所

オリジナル伝票作成をお考えの方

1からオリジナルで介護記録票を作成して欲しい

現在お使いの介護記録票に満足していますか?伝票工房では、お客様のご要望に添った商品を作成いたしております。

入稿データ(イラストレータ、MS Office)をお持ちの方は、弊社までメールにてご郵送ください。お持ちでない方は、手書の原稿をメール・FAXにてご郵送ください。内容の詳細につきましては、別途お電話にてお打合せさせていただき、お見積りを作成します。

  • メールでデータ入稿
  • FAXでデータ入稿

※データ入稿時の注意点はコチラ

介護伝票サンプルフォーマットご利用をお考えの方

介護記録票・サービス提供記録などでよく使用されているフォーマットをご用意しております。

オリジナル伝票作成時に必要な版下代がかからないので、少しでもお安くお作りになりたい方にオススメです。サンプルフォーマット印刷をお考えのお客さまは、お見積りページへ進んでいただき、その他要望欄に商品番号と数量を記載ください。サンプルフォーマットに事業所名を印刷されたい方は、その旨を記載ください。また、項目の修正や追加オプションなどにも対応しております。

下記サンプルよりお選びください。

※以下の伝票画像をクリックすると請求書のサンプルフォーマット(PDF形式)が開きます。


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複数事業所運営のお客様

「印刷した介護記録票を保管するスペースがない」「各事業所へ送るのに 手間がかかる」「在庫管理が面倒だ」など…。

そんな、複数事業所を運営されている介護事業者様へ朗報です。弊社では、商品倉庫を保有しているので、お客様の在庫商品を保管することが出来ます。お客様よりご注文の連絡をいただきますと、印刷後、直接弊社から各事業所様へ郵送させていただくので、本部様の手配の手間が省けます。また、毎月1度各事業所様の使用状況を本部ご担当者様にご報告させていただきますので、棚卸し等の必要がなくなります。

※弊社での印刷をご利用のお客様に限ります。

※印刷冊数によっては、ご対応出来ない場合がございます。


保管スペースが必要なくなる

配送手配が必要なくなる

在庫管理の必要がなくなる

現在、全国に600店舗お持ちの国内大手小売業様や東証一部のダンボールメーカー様、電機メーカー様の伝票の保管・管理をさせていただいている実績がございますので、安心してご利用いただけます。

まずは相談したい」「電話で詳しく聞きたい」という方もお気軽にお問い合わせ下さい

平日AM9:00~18:00(祝日を除く)

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介護伝票豆知識

介護記録の役割

  • ●利用者へ質の高いサービスを提供するため
  • ●利用者・ご家族と職員との信頼関係を築くため
  • ●記録することで証明・証拠として備える
  • ●職員間での情報共有
  • ●職員・スタッフの意識や専門性の向上

介護保険制度

介護保険制度とは、平成12年4月からスタートした各市区町村が運営している制度。40歳になると、被保険者として介護保険に加入し、65歳以上の方は、市区町村が実施する要介護認定において介護が必要と認定された場合、いつでもサービスを受けることができる。

介護記録の基本的な書き方

  • 事実を記録する介護記録において、過度な敬語は、正確さを欠くので、注意する。
  • 文章は基本的に過去形を使用するが、場合によって現在形と使い分ける。
  • 5W1H(いつ、どこで、だれが、なにを、なぜ、どのように)を意識して記録する。

介護記録でよく使用される言葉

  • 胃瘻(いろう)…加齢や高齢によって口から食べられない人の胃に穴をあけ、直接栄養を送り込むこと
  • うっ血…静脈血が心臓に還りにくくなることで、臓器や全身にたまった状態。
  • SPO2…血液に溶け込んでいる酸素の亮を示す指標で%で表す
  • 嚥下…食べ物や飲み物を飲み込むこと。
  • オスメイト…人工肛門や人工膀胱がある人。
  • 傾眠…うとうと眠っている状態。
  • 喘鳴(ぜんめい)…呼吸の際にひゅーひゅー・ぜいぜいという音が聞こえる状態。
  • 廃用症候群…体を動かさないことで起こる体調不良。
  • 浮腫…リンパ液などの水分が痛みを伴わずに腫れること。
  • 夜間せん妄…夜間に意識が混濁して、幻覚や錯覚を訴え大声を出し暴れること。